Zwift再開。Wahoo Kickr Core 2 とZwift Cogで静音&無音変速になった

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Zwiftの画面
Zwiftをようやく再開できた

前回の続きです。

きりで穴を開けてからネジで固定したら、うまく固定できました。

Zwift用バイクのフロントホイールサポーター
キリで穴を広げてしっかり固定できた

ただ、人力は時間かかりますね。電動が欲しくなりますが、あまり使用する機会はなさそう。

とりあえず、1時間半くらい漕いだ感じでは、

思ったよりしっかり。グラグラしません。

貧脚の私には十分ですね。

仕上げにこのバーチャルシフトのリモコンをセットアップ▼

Wahooのバーチャル変速リモコン
Wahooのバーチャルシフト

変速音って意外とうるさいし響くんですよね。このバーチャルシフトのおかげで無音変速が実現しました。静音性にこだわる人には必須です。

コグ本体はこんな感じ。

Wahoo Kickr Core2をセットしたバイク
8速仕様にして費用を抑えた

クイックリリースのクロモリフレーム(130mm)にも取り付け出来ました。

リモコンは画像のようにフラットハンドルに取り付けました。

Zwiftコグをセットしたフラットハンドル
リモコンを取り付けたハンドル

ちょっとまだ操作に慣れてないので、変速ももたつきます。

肝心のWahoo KICKR Core2ですが、Eliteのダイヤドライブローラー、MinouraのMD640よりも圧倒的に静かに感じます。やっぱりガチャンという変速音がないのが最高。

これで日中に限らず、夜や朝、いつでもZwiftできます。さすがに深夜は寝てますのでしませんけど。

自動負荷のスマートトレーナーも初体験です。マグネット式抵抗なのでペダル1回転の間に、ゴリゴリとした負荷のバラつきのようなものを感じなくはない。

少し荒れた路面、そんな感じです。

舗装されたばかりの路面を走ってる感覚とは違います。私が気にしすぎなのかもしれません。

ちなみに、、、昨年までのアカウントは削除したので、レベル1からの再開してます。

FTPは120wのデフォルト設定のままです。実際、それくらいな気がします。入院前の半分くらい。とにかく足が動きません。

徐々に解消されることを願います。

KICKR CORE 2 with Zwift Cog and Clickは、静音設計のダイレクトドライブトレーナーです。 Zwift Cog(8~12速バイクに対応)、Zwift Clickはあらゆるハンドルバーに取り付け可能。 Wi-Fi接続、統合型センサーハブを搭載し、スムーズで無音のバーチャルシフトを実現します。
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